ABOUT
  • コンセプト
  • ミッション
    • ジュノエスクベーグルのお話
    • 素材について
    • 製法について
    • 個性豊かなベーグルについて
    • 安心・安全について
  • ベーグルの日
  • ベーグルの歴史

ジュノエスクベーグルはお客様に
もっと健康に!
もっと安全・安心に!
もっと美味しく! 新鮮な感動を!
もっともっと!
をお届けすることをテーマに
お客様に常に新しい満足を提供していきます。

常にお客様の「オンリー1ブランド」としてお客様ひとりひとりの期待に応えながら、
日本中の一人でも多くのお客様に「美味しい本物のベーグル」をお届けいたします。
日本のベーグル「ナンバー1ブランド」を目指します。
  • 自由が丘の老舗ブランド
  • 自信とこだわりの「おいしい本物のベーグル」
  • 日本のベーグル いつでも日本の食卓に届けたい手軽さ

ジュノエスクベーグルのプレーンベーグルは、小麦・きび砂糖・塩・パン酵母だけでつくられています。シンプルだからこそ、使用する素材には一つとして気をぬけません。塩は沖縄の与根製塩所が平釜製法で作るこだわりの塩を使用。砂糖はミネラル豊かなきび砂糖を選びました。
生地の仕込みからすべてを行うオールスクラッチ製法。じっくりと練り上げ、発酵させた後、一気にグラグラと煮え立つお湯の中でボイルします。

実はこの“茹でる”伝統的な行程が、ジュノエスクベーグルがずっと守ってきたこだわり。そして、おいしさの決め手。これによって表面がしっかりし、中までぎゅっと目の詰まった生地に仕上がります。

その日の温度・湿度によって微妙に変化するベーグル生地を、最高のタイミングで茹で上げ、専用かまどで焼き上げれば、表面は香ばしく、ちぎればもっちりと弾力のあるベーグルができあがるのです。
かぼちゃ、ほうれん草、チョコレート………材料の持つ自然の色だけで彩られた、鮮やかでやさしいラインナップ。サンドイッチに適したベーグル、素材をふんだんに使ったリッチなベーグルなど、“食べるシーン”を意識しました。お客様の毎日の生活にマッチするようなベーグルをお届けします。
ジュノエスクベーグルは、作り手の顔が見えるベーグルファクトリーとして、皆様に安心と安全をお届けしています。自由が丘店、また都内ベーグルファクトリーにて、すべてのベーグルを粉から練って作り上げ、24時間製造で焼きあがったベーグルから順次出荷し、お客様のもとへお届けしております。

Bagel’s day みんなでベーグルを食べよう!!
8月8日はベーグルの日!

16世紀ポーランドではベーグルは安産のお守りとしても作られ「終わることのない人生の輪」を意味していたと言う説があります。数字の無限大を示す「∞」(メビウスの輪)の形と似ていること、ベーグルを2つ合わせると数字の8に見えることからジュノエスクベーグルは8月8日を記念日として日本記念日協会に申請し、2008年に『ベーグルの日』として正式登録されました。ジュノエスクベーグルでは、毎年8月8日にさまざまな企画をご用意してベーグルの日を盛り上げております。

1683年、トルコの侵略からオーストリアを救ったポーランドのヤン3世国王をたたえ、ウィーンのパン職人が捧げたパンがベーグルの原点であると言われています。ヤン3世国王は熟練した馬術家でもあったため、“あぶみ”に似た楕円形のパンが作られ、オーストリアの言葉で“あぶみ”はbeugel(ブーゲル)、ドイツ語でもBU"GELといいます。16世紀頃のポーランドで、ベーグルの円い輪は“終わることのない人生の輪”といわれ、安産のお守りとして作られていたと言う説もあります。その後、中欧から東欧のユダヤ人の間で広がり、N.Yへ渡ったユダヤ系移民によりニューヨーカーの欠かせない日常食となりました。